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ロッテアライに泊まる前に知りたい7つ|ロッジ棟・アライ棟・温泉・子連れスキー

ロッテアライに泊まる前に知りたい7つ|ロッジ棟・アライ棟・温泉・子連れスキー

ロッテアライに泊まりたいけど、ロッジ棟とアライ棟、どっちがいいの?
温泉は遠い?
子どもはスキー初心者だし、高齢の両親も一緒だけど、楽しめる?

2024年に泊まる前、実は私もまったく同じことを心配してました。

こんにちは。
バリ島に住みながら、家族みんなで楽しめる旅先を探しているMari(Instagram)です。

私の両親と子どもたちの三世代で、これまで10回以上、日本を旅してきました。
このブログでは、家族で実際に泊まったホテルを、良いところも大変だったところも正直にレビューしています。

2024年12月、新潟県妙高のロッテアライリゾートに、三世代で2泊しました。
80代の父、70代の母、中2の息子、小3の娘、そして私の5人です。

実際に泊まったからこそ分かったことが、たくさんありました。

この記事では、ロッテアライに泊まる前に知りたい7つのポイントを私の体験からお伝えします。

こんな方向け

  • ロッジ棟とアライ棟、どっちに泊まるか迷っている
  • 温泉に入りたいけど、部屋から遠いのか気になる
  • スキー初心者だけど、楽しめるのか知りたい
  • 高齢の家族も一緒の旅行を考えている

この記事で分かること

  • ロッジ棟とアライ棟のちがいと、温泉までの距離
  • スキー初心者の子どもたちが楽しめたのか
  • 滑らない家族の過ごし方
  • 車イスを借りた80代の父と泊まった正直な感想
  • 新幹線とシャトルバスでの行き方

私たちの旅(2024年12月)

まずは、私たちがどんな旅をしたのか、かんたんに紹介しますね。

3日間の流れ

  • 12月28日:お昼すぎに到着。滑らずに、室内の遊び場と館内の探検
  • 12月29日:子ども2人と私の3人で滑る(両親は館内でのんびり)
  • 12月30日:午前中だけ子ども2人で滑って午後は東京へ戻る

泊まった部屋

私たちが泊まったのは、ロッジ棟の「デラックスツイン(フォレストビュー)」。
2部屋を、朝食付きでとりました。

部屋の分け方は、両親で1部屋。
私と子ども2人で1部屋です。

事前に近くのお部屋にしてもらうようリクエストしていたので、隣同士の部屋になれました。

私たちの部屋は3人なので、エキストラベッドを追加。

1泊+5,500円(税込)でした(2024年12月時点)。

フォレストビューの部屋なので、ゲレンデは見えません。

手前に駐車場、奥に林が見えるんですが、静かに雪が降っていて、一面の雪景色でとても素敵でした。

お部屋も広すぎず、狭すぎずでちょうどいい感じです。

① ロッジ棟とアライ棟、何がちがう?

私が実際に泊まって感じた結論は次の通りです👇

  • 静かに過ごしたいならロッジ棟
  • 温泉やレストランに行くのに便利なのがアライ棟

温泉やプール、メインのレストラン、カフェは、アライ棟にあります。

なので、移動が近くてラク。

でもその代わりに、アライ棟は人の動きが多く感じました。

その反対に、ロッジ棟の方は日本料理レストラン「あさ日」はありますが、比較的に人の行き来が少なくて、落ち着いた雰囲気でした。

その分、温泉やレストランへ行くときは、アライ棟まで寒い半外廊下を通って歩いて行かなくてはいけません。

「静かさを取るか、温泉やレストランへの近さを取るか」で選ぶといいと思います。

我が家のように、あまりたくさん歩けない高齢の家族と一緒なら、移動が少なくてすむアライ棟のほうがおすすめかもしれません。

予約するときは、どちらの棟の部屋かを確かめてくださいね。

\ 棟を選んで空室をチェック /

Agodaでは、ロッジ棟とアライ棟の部屋を選んで予約できますよ。

▶ ロッテアライリゾート

≫ ロッテアライリゾートの空室と料金を見る

②星空温泉は遠い?

星空温泉はロッジ棟からは、歩いて5〜10分くらい。
冬は少し寒い道のりですが、雪を見ながら入る温泉は気持ちよかったです。

ロッジ棟からの道のり

温泉は、アライ棟にあります。

アライ棟に泊まっているなら、エレベーターで移動するだけです(でもそのエレベーターも小さくて、時間によっては人がいっぱいでした)。

一方、ロッジ棟から行くときは、途中で半分外の廊下を通ります。

おそらく、夏は壁もなくてオープンな渡り廊下なんだと思います。

行った時は冬なので簡易的な壁を作ったようですが、壁のすぐ外にはたくさんの雪が積もっています。

サクサクと歩ける人なら気にならないですが、両親の足で、湯上りにその寒い廊下を歩いたら湯冷めしてしまうと思います。

なので、残念なことに両親は温泉に入りませんでした😢

娘も気に入った雪見風呂

両親は入りませんでしたが、私と娘は、もちろん2日とも温泉に入りました。

雪を見ながらの温泉が、本当に気持ちよかったです!

娘はすっかり気に入って、2日間とも朝5時に起きて一緒に入ったくらいです。

温泉は、そこまで混んでいませんでした。
ですが、宿泊客以外でも日帰りで入れる温泉なので、時間帯によっては混むかもしれません。

両親は、温泉に入らず…

先ほども書きましたが、両親は温泉に入りませんでした。

昼間に館内を散歩したとき、温泉の場所までは見に行ったそうです。
でも、遠いのと、外の廊下が寒いのとで、やめたようです。

部屋からタオルも持参しなくてはいけず、荷物をもって移動するのがちょっと億劫に感じたようです。

父は「部屋のお風呂もキレイだから、それで充分」と言ってくれましたが、

せっかく三世代で楽しめるようにと温泉があるホテルを選んだので、私の方ががっかり…。

スキーなどは出来ない両親には、温泉でのんびりしてほしいと思っていたからです。

温泉を楽しみにしている高齢の家族と行くなら、温泉までの距離も考えて宿泊する棟を選んでくださいね。

③スキー初心者でも楽しめる?

雪は超最高!
ですが、初心者には正直、難しいと感じました。

アライマウンテンリゾートの雪は ふわっふわ

今回のスキー場はロッテアライリゾート目の前の「アライマウンテンリゾート」スキー場。

※その前の冬(2023-24シーズン)は「アライスノーリゾート」という名前でした。

私も高校の頃に行った青森での埋もれてしまうくらいの超パウダースノーに感動したので、子どもたちにもふわっふわっのパウダースノーを味わってほしかったんです。

なので、前の年の冬(2023年12月)に、軽井沢でスキーデビューをした子どもたちに、
次の冬は「もっと良い雪で楽しんでほしい!」と思って、アライマウンテンリゾートを選びました。

ですが、ちょうど行った日は2024年でいちばんの大雪のときだったようです。
まさに降りたて・積もりたての、ふわっふわの雪でした。

吹雪と雪崩で断念

ふわっふわっの雪ですが、どんどん降り積もっていきます。

なので視界がとっても悪い。

さらには雪崩も起きていて、上の方の初心者コースが閉鎖されていて、

中・上級者コースを滑らないと降りてこられないという状況でした。

2日目にゴンドラに乗って上まで行きましたが、軽く吹雪いていて視界は悪くてどこまでが滑っていい所なのかも初めての私たちには分からない状況。

中2の息子はそこから更にリフトに乗って滑り降りたい!と言いましたが、1人で行かすわけにはいきません。

かといって、私が行ったところで何もできないので、諦めて3人で乗ってきたゴンドラに乗って下まで戻ることにしました。

結局、1番下の山麓のリフトのところだけを滑ることにしました。

もう1つ大変だったのが、1番下のリフトを降りたあとは平らなところが続いているので、スノボだと板が滑らないので、しばらく足で歩いて移動しなくてはいけないんです。

これが地味に大変💦

おそらく、もう1つリフトに乗ればその勢いで滑り通れるんでしょうが、もう1つ上に行くのも視界が悪いからこわい。

私は膝が痛くなってしまったので、スノボはこの1日で終わりにしました。

その年の1番の大雪の日だったし、雪崩も起きていた時の話なので、そんな悪状況じゃなければ初心者でも楽しんで滑れるのかもしれません。

子どもだけで山麓リフトパス

翌日の最終日(12月30日)は、午後は東京に戻るので、午前中だけ子ども2人で滑ることにしました。

買ったのは、下の2つのリフト(山麓第一・第二リフト)だけに乗れる「山麓パス」です。

息子はスノボ、娘はスキー。
初心者の子どもだけなので、下だけで充分です。

この日は太陽もでて良い天気だったので、私はリフト乗り場の所で滑り降りてくる子どもたちの様子を見ながら待っていました。

意外にも、娘のほうが「また行ってくる!」と、何回もリフトに乗って楽しんでいましたよ。

せっかく雪質の良いアライマウンテンリゾートに来たのに、ちょっともったいなかったかな~と感じました。

もう少し上達してから、またチャレンジしに来たいスキー場です。

スクールは入らず

ちなみに、昨年の軽井沢スキーと同じようにスクールにいれようかとも考えていましたが、今回はやめました。

なぜなら、ちょっとお高め料金…。

事前のWEBサイトでも、現地のスクールの受付でも2時間で11,000円(2024年12月時点)。

2人で2時間22,000円+リフト券になるので、ちょっと高いと思います。

上手な大人が付き添えれば、初心者の子でも楽しめるのかもしれませんが
そうじゃなければ、軽井沢スキー場のように気軽に行けるところで、もう少し滑れるようになってから行くのがおすすめです。

リフト券の料金

2026年12月12日(土)~2027年3月21日(日)のリフト券の料金です👇

  • 1日券:大人7,500円/子ども(7〜18才)5,000円
  • 山麓パス(山麓第一・第二リフトだけ):大人4,500円/子ども3,500円
  • 6才以下は無料(チケットセンターで発券が必要)

事前にオンラインで買っておくと少し割引があります。
私は1日券を1人5,000円で購入しておきました。

最新のリフト料金は公式サイトで確かめてくださいね👇

https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja/snow/ski-lift/economy-class

レンタル料金

スノボやスキーのレンタルは当日でOK。

私たちはスキーウェアは去年買ったもので間に合ったので、板だけレンタルしました。

こちらも料金は『SALOMON STATION』ショップの公式サイトで確認してください👇

https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja/snow/ski-lesson/salomon-station

④滑らない家族はどう過ごす?

もし我が家のように三世代で高齢の両親がいたり、もっと小さいお子さんがいても、滑らなくても、楽しめることはたくさんありました。

子どもが遊べたもの

子どもが楽しく遊べるのは、スキー&スノボ以外にもたくさんありました(2024年12月利用時)。

  • プレイグラウンド(トランポリン・ボルダリング・ファンウォール)
  • チュービング
  • ジップライン
  • スノーラフティング
  • スノードライブツアー
  • ジップツアー
  • スノーモービルツアーズ
  • 館内の探検!
  • 工作のワークショップ
  • 雪あそび(雪だるま・雪につっこむ・寝ころぶ)

※ジップラインとチュービングはメンテナンス中で遊べませんでした。

我が家の子ども達は、初日にチェックインした後にプレイグラウンドでトランポリンやボルダリングをして遊びました。

あとは館内探検!

広いので、慣れるまでは迷ってしまうくらいなので、歩いているだけでも楽しいんです。

プレイグラウンドやチュービング、工作などは有料のプランですが、なんと言っても1番楽しそうだったのが

雪あそび!(無料✨)

館内探索中に、普段着のままライトアップされた木の下を、子どもたちが腰まで雪に埋まりながら歩いたり…

娘、念願の雪だるまを作ったり…

パウダースノーなので(しかも今降りたて!)コロコロ転がすだけでどんどん丸が大きくなっていくのに感動✨

兄妹で雪につっこんだり、つっこまれたり、寝ころんだり…

埋もれるくらいのふかふかの雪に、2人ともテンションが上がっていました。

もしかしたら、滑るより雪あそびのほうが楽しかったのかもしれません(笑)

高齢の両親の楽しみ方

滑らない両親は、部屋で雪を見ながらのんびりしたり、ロッジ棟1階のライブラリーで読書をしたり、カフェでコーヒーを飲んだりしてのんびり過ごしたようです。

転んでけがをするのが怖いので、雪の上は歩けませんが、ロッジ棟から館内の廊下を通ってクラブ棟まで行って、ゲレンデのすぐ近くの出入り口から高く積もった雪を間近で見られて嬉しそうにしていたのが印象的です。

2人とも、とてもうれしそうでした。

埋もれるくらいの雪にはしゃぐ孫たちと、それを見ている両親の嬉しそうな顔。

この旅で、私の1番の宝物のシーンです。

⑤高齢の家族と泊まっても大丈夫?

正直、80代の父と70代の母には、ホテルが広すぎて移動が大変かなと感じました。

行くなら、車イスをレンタルしたり、アライ棟の部屋に泊まるなどして、移動の対策をしておくと安心です。

「広さ」が逆効果に

アライを選んだ理由の1つは、館内が広くて、施設もたくさんあることでした。

滑らない両親も、ホテル内で楽しむことができると思ったからです。

でも、その「広さ」が逆効果に…。

移動が大変で温泉を諦めることになってしまったのが、何度も書きますが残念。

これはアライ棟にしておけば解決できたことです。

車イスのレンタル

事前に問い合わせたのですが、車イスも無料でレンタル出来ます。

ですが、予約はできず、フロントで、使いたいときにお願いすることになります。

なので混雑時はもしかしたら、車イスがない…ということもあるかもしれませんのでご注意ください。

我が家の父は館内の移動は、孫に押してもらって楽々。

息子が車イスを押す姿を見て、「大きくなったな〜」と思いました。

※車イスの貸し出しは、2024年12月に私たちが泊まったときの話です。事前にホテルに確かめてくださいね。

日本料理 あさ日がお気に入り

夕食は、2日でちがうレストランを予約しました。

1日目はロッジ棟の日本料理「あさ日」、2日目はアライ棟の洋食ビュッフェ「The Plate(ザ・プレート)」です。

あさ日には、日本酒の試飲や飲み比べのメニューがあって、日本酒好きの父は喜んでいました。

朝食も、この2つのレストランから好きな方を選べます。(予約はできない)

あさ日の朝食ビュッフェは美味しいうえにメニューも豊富で、味にうるさい父もごきげんでした✨

もちろん、The Plateも美味しかったですよ。

ここは好みになりますが、平均的にレストランのレベルは高いと思います。

高齢の家族と行くなら、こんな準備を

正直に言うと、高齢の両親とまたここに来ることはないと思っています。
私たちの家族には、広すぎました。

ホテル自体はサービスも施設も充実していて、素敵なホテルです!

なので、もし高齢の家族と行くなら、こんな準備がおすすめです👇

  • 車イスのレンタルをする
  • 温泉やレストランへの移動が少ないアライ棟に泊まる

⑥行き方は?(車なし)

我が家は車がないので、いつも電車+バスでの移動になります。

東京から北陸新幹線「はくたか」で上越妙高駅まで、約2時間。
駅から、ホテルの無料シャトルバスで約30分です。

新幹線で上越妙高駅まで

私と子どもたちは朝の新幹線で、お昼前に上越妙高駅に着きました。

上越妙高駅に着いたら、雪がけっこう降っていて、娘は大興奮。

シャトルバスの時間まで少し空いてしまったので、駅の待合室で座って待つことができました。

無料のシャトルバス(要予約)

シャトルバスは無料ですが、完全予約制になります。

上越妙高駅の西口から ロッジ棟・アライ棟両方に停まります。

私たちが行った時はピークシーズンでもあったので、バスともう1台の車が満席になるほど。

早めの予約をおすすめします。

最新の時刻・乗り場・予約の方法は、公式サイトで確かめてくださいね👇

https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja/facilities/shuttle-bus-service

バスの中からも、高く積もった雪が見えて、娘も私も感動していました。

慣れていないとこんなドカ雪の道を運転するのは危ないと思うので、ホテルの無料シャトルバスはありがたいですよね。

⑦ロッテアライはどんな家族におすすめ?

ロッテアライリゾートはホテル自体も素敵ですが、なんと言ってもスキー&スノボ中級者以上に向いているリゾートです。

ふかふかのパウダースノーは、本当に最高。

あんな雪の上を颯爽と滑れたら、どんなに楽しいか!

反対に、スキー初心者の子どもたちには、大雪の年だったわが家では、まだ早かったです。
ふだんの年なら、初心者でも楽しめるのかもしれません。

スキーデビューなら、前年に行った軽井沢プリンスのほうが安心です。

軽井沢プリンス・ロッテアライの比較

軽井沢プリンスホテル イースト(2023年12月)ロッテアライリゾート(2024年12月)
雪下のほうは少しガリガリ(子どもたちの感想)超ふかふかのパウダースノー(大雪の年)
初心者の子どもスクールに窓口ですぐ申し込めた(平日)スクールは高いので入らず、下のリフトだけ
ホテルコンパクト。ゲレンデが目の前広い。館内を探検できる
高齢の両親レストランから孫を見守れた車イスを借りた。温泉やレストランへの移動が大変
向いている家族スキーデビュー何回も滑っていて、もっといい雪で滑りたい

軽井沢でのスキーデビューの様子はこちら👇
≫ 軽井沢プリンスでの子どものスキーデビューはこちら

\ 今シーズンの空室をチェック /

温泉に近いのはアライ棟、静かなのはロッジ棟。棟を選んで見てみてくださいね。

▶ ロッテアライリゾート

≫ ロッテアライリゾートの空室と料金を見る

まとめ:ロッテアライに泊まる前に知りたい7つ

私がロッテアライに泊まる前に知っておいてほしい、7つのポイントをまとめました👇

  • ①落ち着いているのはロッジ棟、温泉・プール・カフェに近いのはアライ棟
  • ②温泉:ロッジ棟から歩いて5〜10分。冬は半分外の廊下が寒い。雪見温泉は気持ちいい
  • ③初心者の子ども:2回目のわが家にはまだ早かった。でも雪は超パウダースノー
  • ④滑らない家族:室内の遊び場・館内の探検・ワークショップ・雪あそびで楽しめる
  • ⑤高齢の家族:広すぎて移動がちょっと大変。車イスと宿泊棟選びで対策を
  • ⑥新幹線で上越妙高駅+無料シャトルバス約30分(予約は早めに)
  • ⑦スキー中級者以上でパウダースノーでガンガン滑りたい人におすすめ

チェックアウト前に、娘がホテルのスタッフさんへの手紙を書いていました。

とっても楽しんでくれていたようです。よかった!2024年の三世代旅行・冬も無事に成功✨

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

ほかにも、子連れで泊まったホテルをまとめています👇
≫ 子連れで泊まったホテルの一覧はこちら

あなたの家族にぴったりの冬の宿が見つかりますように。

  • この記事を書いた人

Mari

東南アジア在住19年📍今はバリ島
16&11才の兄妹トリリンガル子育て+保護猫🐈
読書・お酒・海が好き
大好きなバリ島・旅行・海外生活
海外での子育てや興味のあること
書いています。
コピペ専門の文系主婦ですが
最近はAIにハマり中。

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